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<title>中部地区中材業務研究会 掲示板</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>Re: 滅菌温度について</title>
<author>洗ちゃん</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8443681</link>
<description><![CDATA[お忙しいところありがとうございます。
ペッサリーは、再滅菌可能なものです、が、温度の関係がありますので、やはりメーカーに確認が必要ですね、承知いたしました。]]></description>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 14:59:45 +0900</pubDate>
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<title>Re: 滅菌温度について</title>
<author>会長</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8443681</link>
<description><![CDATA[シリコン製のペッサリーは、再使用可能な製品でしょうか？　
単回使用製品の場合は再滅菌してはいけません。

多くの蒸気滅菌器（オートクレーブ）は、滅菌温度を１３２℃や１２１℃などのプログラムを選択することが可能ですが、ご質問のペッサリーは１１２℃３０分を推奨しているのですね。

この場合は、再滅菌による劣化や安全性などを考慮して、ペッサリーの製造メーカーに確認して対応する必要があります。

]]></description>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 13:05:03 +0900</pubDate>
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<title>滅菌温度について</title>
<author>洗ちゃん</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8443681</link>
<description><![CDATA[現在132°12分設定のみをしているACを使用しています、今回シリコン製ペッサリーの滅菌について、質問させていただきます。
112°30分推奨のペッサリーは、やはりこのACで滅菌してはだめでしょうか、滅菌時間が短くても、温度が高すぎますので変形してしまうのでしょうか、EOGを自施設で行っているのですが、年内で廃止し委託にする予定なので、EOG以外で、、、と考えております、ご教授願います。]]></description>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:03:50 +0900</pubDate>
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<title>Re: 単品パックCI</title>
<author>会長</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439356</link>
<description><![CDATA[医療現場における滅菌保証のガイドライン2026（案）では「すべての包装内部にCIを使用することが望ましい」とされています。
このガイドラインでは勧告しているわけではなく推奨項目として明示しています。

滅菌物内の器材の量や滅菌器への積載量、積載方法、包装方法を正しく管理することが原則です。
PCDはどのようなPCDを使用されていますか。

以上の管理を行いPCDを毎サイクル実施していれば、単品パック内のCIは不要と思います。

セット器材や滅菌コンテナは滅菌物の内側と外側とでは条件が異なりますが、単品パックの内側と外側とで]]></description>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 17:15:01 +0900</pubDate>
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<title>Re: シール貼付</title>
<author>会長</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439355</link>
<description><![CDATA[各滅菌物にシール（有効期限、回数、機械番号）を貼っているのですね。
ちなみに有効期限はヒートシール時に印字できるようにしていませんか。回数や機械番号とは滅菌器の番号や何サイクル目の表示でしょうか。

BIの使用状況ですが、短時間判定用BIを毎サイクル使用して判定結果を確認してから払い出しされているのですね。

BIはご存じのように専用のPCD内に挿入してBI内の芽胞菌の死滅を確認するために用いられますが、各滅菌物内の（滅菌コンテナやセット器械など）滅菌条件を確認するわけではありません。
例えば、BIが陰性であっても滅菌]]></description>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 16:59:55 +0900</pubDate>
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<title>単品パックCI</title>
<author>中材専門</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439356</link>
<description><![CDATA[ＰＣＤを毎サイクル実施していれば、単品パックにＣＩは必要無いという解釈で良いのでしょうか。そうなればかなりのコスト削減になりますので進めたいのですが。現在ＰＣＤは毎サイクル実施しています。]]></description>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 12:07:32 +0900</pubDate>
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<title>シール貼付</title>
<author>中材専門</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439355</link>
<description><![CDATA[リコール時の対策として滅菌物にシール（有効期限、回数う、機械番号）を貼って払い出しをしていますが、BI判定時間が短縮されリコールの可能性が無くなりました。
コスト削減と業務軽減でシール貼付をやめる案が出ていますが、リコール対策以外に貼付の必要性がありますか？あれば教えてください。]]></description>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 12:00:40 +0900</pubDate>
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<title>Re: BI実施について</title>
<author>小規模病院より</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8438830</link>
<description><![CDATA[回答ありがとうございます。
BIは今までの通りで運用していこうと思います。CIは、部署で話し合い、インジケーターを変更するか、アドバイスのように運用するか決めていこうと思います。
また何かありましたらよろしくお願いします。]]></description>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 11:43:45 +0900</pubDate>
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<title>Re: BI実施について</title>
<author>会長</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8438830</link>
<description><![CDATA[コストを削減する必要性は理解できますが、滅菌の質が低下するような取り組みはお勧めできません。
人工関節手術に使用する手術器械ですが「予備器械」「患者の患部に接触する可能性が低い器械」などと、すべてのスタッフが把握できるのでしょうか。
間違いが発生するリスクを考えるとBI（生物学的インジケータ）は現状通り行い、ご質問の対応案は避けるべきです。

すべての滅菌物の包装内部にタイプ６のCI（化学的インジケータ）を使用しているのですね。滅菌保証のガイドラインでは包装内部にはタイプ４～６のCIを使用することを推奨しています]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:50:46 +0900</pubDate>
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<title>BI実施について</title>
<author>小規模病院より</author>
<link>http://chubu-chuzai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8438830</link>
<description><![CDATA[最近、色々値上がりしてきているので、コスト削減を検討しています。
当病院は、全ての滅菌の包装内部用にタイプ６のCIを使用。BIは、毎日1回目の滅菌時におこない、それ以外は人工関節手術器械の滅菌時に実施しています。
BIの重要性は理解できますが、万能開創器システムや使用頻度の低い人工関節手術の予備機械、フットキャプチャーなど患者の患部に接触する可能性が低い器械はBIと相関するCIのタイプ５を入れ、BIを省くことができないかと思い質問させていただきました。
やはりすべての人工関節手術器械に対しBIを実施しないと問題あるのでし]]></description>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:12:32 +0900</pubDate>
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